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社員紹介

MU

Mさん

(ゼネラルマネジャー)

コミュニケーションの仕事に興味を持ったのは前職での人材採用の仕事がきっかけでした。当時は「広報」という言葉の意味も知らず、「コミュニケーションに 携わる仕事」というキーワードで、思いつくままに業界・職種リサーチを行い、未経験での転職に踏み切りました。入社後は、期待通り、経験・未経験問わず、 あらゆるプロジェクトに主担当者として取り組む機会を与えてもらっています。現在はチームメンバーを率いる立場でもありますが、組織は小さくとも、それを 感じさせないパフォーマンスを発揮できるチームを目指し、今後もより一層付加価値の高いサービスを提供できるよう努めていきたいと思っています。

【担当プロジェクト(過去含む)】

  • 疾病や予防に関する理解促進を目的とした第三者啓発機関の設立~運営、情報発信
  • 地域行政や関連団体と連携した啓発活動の企画・運営
  • 主要メディアにおける医療関連記事の継続的な分析と、担当する記者・ジャーナリストとのリレーション構築サポート
  • 将来的な創薬研究に携わる人材育成を目的としたイベントの企画・運営
  • 医師団体と連携した最新医療問題をテーマとするシンポジウムの企画・運営
  • 患者団体向けコミュニケーション活動サポート
  • 海外を含むステークホルダー向け企業理解促進(海外向け自社サイトの英文コンテンツ制作サポート)
  • 危機管理コミュニケーションサポート
  • コーポレート・コミュニケーションサポート
  • 新規コミュニケーション・サービス開発
  • その他メディアリレーションズ全般(プレスリリース作成・配信、記者会見・メディアセミナー等の設定・運営)
  • コミュニケーションツール制作サポート

AAさん

(マネジャー)

これまでエンタメ業界でPRの仕事をしてきた私にとって、入社当初は主なクライアントである製薬業界について、業界紙・新聞・ビジネス誌を読み、聞 き慣れない業界用語に四苦八苦しながらの勉強の毎日でしたが、前職でのメディア対応、プレスリリース作成、記者会見運営、プレスキット作成、PRイベント の企画・運営などの経験が、今の仕事でも役立っています。
また、前職では予算管理などの営業的な役割は担っていなかったため、JCで初めて各自の担当業務の予算管理を任された結果、効率的かつ戦略的に業務を行うよう、以前よりも意識するようになりました。

【担当プロジェクト】

  • 地域行政や関連団体と連携した啓発活動の企画・運営
  • 将来的な創薬研究に携わる人材育成を目的としたイベントの企画・運営
  • 主要メディアにおける医療関連記事の継続的な分析と、担当する記者・ジャーナリストとのリレーション構築サポート
  • 医療政策提言のためのコミュニケーション・ツール制作
  • コーポレート・コミュニケーションサポート(メディアレポート作成、広告出稿手配)
  • 新規コミュニケーション・サービス開発
  • その他メディアリレーションズ全般(プレスリリース作成・配信、記者会見・メディアセミナー等の設定・運営)
  • その他コミュニケーションツール制作サポート

SSさん

(コンサルティング アソシエイト)

以前は医療機関で看護師として働いており、病気の予防を呼びかける仕事を担当したことをきっかけに、広報という仕事があることを知りJCに転職しました。 初めてのオフィスワークということもあり、入社当初は基本的なビジネスメールの書き方にさえも困るようなスタートではありましたが、入社間もない頃から担 当プロジェクトを持つ機会を与えてもらっています。まだまだ日々奮闘中ですが、粘り強く私の成長を見守ってくれる上司の存在や同僚のバックアップもあり、 自分の裁量でプロジェクトを進めるやりがいを感じています。今後も広報スキル・知識の向上に努め、いずれは、ヘルスケアコミュニケーションを得意とする JCで、前職での経験を活かした自分なりのコミュニケーションプランを企画・提案していくことが目標です。

【担当プロジェクト】

  • 地域行政や関連団体と連携した啓発活動の企画・運営
  • 患者団体向けコミュニケーション活動サポート
  • 主要メディアにおける医療関連記事の継続的な分析と、担当する記者・ジャーナリストとのリレーション構築サポート
  • コーポレート・コミュニケーションサポート
  • その他メディアリレーションズ全般(プレスリリース作成・配信、記者会見・メディアセミナー等の運営)
  • コミュニケーションツール制作サポート

M Mさん

(コンサルティングアソシエイト)

より良い「ワークライフバランス」を求めて雑誌・書籍編集者から転身しました。PR業務の経験がない入社直後からイベントの企画・運営を任されるなど、上司や先輩のサポートを受けながら「自分で考えて主体的に進める」厳しさと楽しさを繰り返し体感し、精進しています。2016年初頭に第1子を出産し、産休・育休を経て2017年4月に職場復帰。現在は、一時的に職種を転換し、時短勤務制度や在宅勤務制度を活用しながら、各プロジェクトのサポート業務および社内庶務を担当しています。今後は、出産前のように、プロジェクトのメイン担当者としてチームに貢献することを目標に、育児を通して意識の高まったタイムマネジメント力や会社の制度を活用しながら、仕事と育児・家事を両立する生活(働き方)を模索していきたいと思っています。

【担当プロジェクト(過去含む)】

  • 地域行政や関連団体と連携した啓発活動の企画・運営
  • 将来的な創薬研究に携わる人材育成を目的としたイベントの運営、WEBコミュニケーションツールの制作
  • 主要メディアにおける医療関連記事の継続的な分析と、担当する記者・ジャーナリストとのリレーション構築サポート
  • 医療政策提言のためのコミュニケーションツール制作
  • 第三者機関の事務局運営
  • その他メディアリレーションズ全般(プレスリリース作成・配信、記者会見・メディアセミナー等の運営)
  • その他コミュニケーションツール制作サポート
  • アシスタント・サポート業務全般